【プレスリリース】工学院大学附属中学校・高等学校が冬休み自主学習対策に メイツ「教育機関向け英検®アプリ」試験導入実施 ~英検®合格に向けた取り組み~

タブレット学習アプリ「教育機関向け英検®アプリ」を提供する株式会社メイツ(代表取締役:遠藤 尚範、本社:東京都新宿区)は、工学院大学附属中学校・高等学校が2017年第3回英検®合格に向けた取り組みとして、「教育機関向け英検®アプリ」を試験導入したことを発表しました。

工学院大学附属中学校・高等学校はiPadを導入し、クラウドツールやアプリ教材を用いたICT教育を先進的におこなっている学校の一つです。英語教育においてもCEFR C1 レベル(※1)の英語習得を目標とし、アクティブラーニングはもちろんのこと、さまざまな英語教育においてICTを活用した英語教育を実践しています。その一つとして「教育機関向け英検®アプリ」の試験導入が決まりました。※1  日常会話のあらゆるコミュニケーションにおいて、「上級レベルの英語を話すことができる」と言える学習者

詳しくは、下記プレスリリースをご確認下さい。クリックでPDFファイルもご確認いただけます。

  • ブックマーク